企業のご担当者様

固定費を流動費へコストダウン。
 必要な期間だけ必要な人員を確保できるため固定費を流動費に転換できます。
 また、求人広告費・社会保険・厚生年金・雇用保険・賞与など不要のため人件費 全体のコストダウンが可能です。
教育期間の短縮。変化への迅速な対応。
新たに人材が必要になった業務に対して、適切な能力と経験を持った人材を迅速に確保する事が出来ます。
重要業務への集中が可能。
募集・面接・合否決定などの採用にかかる労力と時間を大幅にカット、また社員の労務管理や給与計算等にかかる
人件費も削減できます。
 その結果、重要業務に集中して専念して頂けます。
シーンにあった活用方法を選べます。
・派遣契約(短期・長期)の活用
・紹介予定派遣の活用
・正社員紹介の活用

派遣の種類

派遣契約(短期・長期)

人材派遣契約は、労働者派遣法に基づいて公正な取引のもと日々の業務をより円滑に行なうために今や必要不可欠なシステムとして
広く認知されています。
シーンに応じて契約期間をお選び頂けます。(短期・長期)

派遣の仕組み


紹介予定派遣

紹介予定派遣とは、派遣先に紹介予定派遣社員として最長6か月の間派遣され、双方(スタッフの皆様・派遣先企業)の合意により派遣先へ直接雇用される制度です。
メリットは?
(求職者様)
入社前に実務を体験できる

実際に業務や職場を体験しながら、業務内容、職場環境などが確認できます。業務内容や職場環境が自分に合わないと感じたら、派遣期間終了時に入社辞退が可能です。

実際に仕事をしながらアピールできる
毎日の業務を通じて、自分をアピールできます。ホウシンの営業担当者から、あなたの長所・個性などを企業にお伝えします。

未経験者にもチャンスがある
未経験職種へのチャレンジも可能です。経験がない仕事や、新しい業界でも人物本位の採用となるケースもあります。もちろん、ホウシンの営業担当者はあなたを応援します。

責任のある仕事を早くから体験できる
社員としての入社を前提としているので、派遣期間中から積極的に仕事に関与でき、責任のある仕事を任されることもあります。

就職までの時間が短縮できます
直接応募と比べ、入社へのステップが少ないため、期間を短縮することができます。
(企業様)
最小限のコストで求人を出せる
求人広告費を抑制し、求人コストは無料です。

採用のための時間を節約できる
求人誌掲載に関与する時間的節約、応募者からの問い合わせ時間の節約、書類選考の時間的節約などが効果として挙げられます。

採用時のミスマッチを防げる
ホウシンを活用することによって、採用時のミスマッチングを回避できます。これは、企業様にとっても求職者様にとっても大きい効果と言えます。


紹介予定派遣の仕組み


正社員紹介

正社員紹介は、正社員としての転職を希望されている社会人の方々に対して、希望に沿った求人のご紹介、キャリアアドバイスなどの転職サポートサービスを提供します。転職希望者(あなた)と企業(就業先)にとって最適な結果がもたらされるよう、プロの視点でマッチングし、転職希望者と企業をつなぐ役割を果たします。
メリットは?
(求職者様)
転職相談、紹介料などの費用はすべて無料です。
登録から入社までの間の手数料等は一切いただきません。

キャリアコンサルタントを通じて企業に条件を提出
給与や休日・残業時間の有無など、あなたが企業に直接聞きづらい質問も当社が代行して聞いてお伝えします。
仕事の悩みや不安などの相談も受け付けますのでお気軽にお問い合わせください。


応募書類、面接にもプロのアドバイス
面接は自信があっても書類選考で落とされてしまう。書類は通っても面接で落ちてしまう。
そんな悩みを私たちと一緒に解決しましょう。
(企業様)

採用後のお支払い

採用が決まった時点で、紹介手数料をお支払いいただく、「完全成功報酬制」ですから、求める人材を採用するまで、何人面接しても無料です。無駄な採用コストは一切かかりません。

募集・一次面接の時間とコストがかかりません。
忙しい時間を割いて応募者全員を面接するのは、時間と労力は必要。
そこで、お申込の時点で企業様のご希望を細かく伺い、私たちが一次面接を代行いたします。企業様では、多数の応募者の中からセグメントされた人材を面接することで効率アップがはかれます。

希望に沿った人材をご紹介
事前に「求人内容」「具体的な人物像」「採用条件」等を細かく伺うことにより、求人掲載だけでは難しいマッチングが可能となります。

• 企業様への求職者紹介は紹介元(ホウシン)が行ないます。
• 企業様と求職者との間で正社員(契約社員)の雇用契約を結びます。
• 給与の支払いや社会保険などの手続は、企業様で行なっていただきます。

正社員紹介の仕組み

アウトソーシング


目まぐるしく変化する企業の内部や外部の環境にいち早く対応していく為に、経営の効率化や環境変化に対応する手法の一つが「アウトソーシング (自社の業務を外部へ委託するもの)です。現在では、大企業から中小企業まで、企業規模を問わず積極的にアウトソーシングを活用しています。
活用分野
1.物流業務(配送・在庫管理など)
2.事務業務や受付業務(経理・総務など)
3.店舗運営に関する業務(店頭販売・販売促進など)
4.高度な専門的知識を要する業務
     (システム開発・Webサイト構築、給与処理など)
5官公庁業務委託

メリットは?
経営の効率性を高める
業務に従事する従業員の雇用形態を正社員からパートに変更することで人件費を削減したり、アウトソーシングによって余裕が生じた従業員の業務遂行能力をほかの業務に振り分けるといった「人材の効率的な活用」を目指しています。

経営の有効性を高める
経営資源の集中などによる企業の競争力を高めていくことを目的としています。この場合は、主に、自社の経営資源・人材を投入して、ノウハウが少ないままその業務に取り組むよりも、外部の専門的な知識・ノウハウに基づく企画設計・運営を取り入れたほうが費用対効果が高いと判断できるような場合に取り入れます。自社のコア部門に経営資源を集中させることができ、競争力の向上につながります。